あとがきと言う名の言い訳。
初めて書いた短編小説です。
ですから多少…と言いますか、ものすごく駄文があると思います。
そこは目を瞑ってください。
本当は「林檎の」方に載せていたのですが、閉鎖されていたのでコチラに載せました。
本編の小話ですが、この金と銀の目のした白い犬、本当にいたんです。
私が幼いころ、店の前でずっと銅像のように動かず、じっとしていました。
誰か待ってんだなぁと思った私は、その犬に「ハ○公」と呼んでました。
・・・・・・・・・・
・・・・くっ・・・(泣)
なんでそんなことしたんだ…自分よ…。
今となっては分かりませんが。
さて、今度はこれを、絵本の様にイラストをつけてみようかと思います。
最後の場面だけ、勢い任せに描いてしまいましたので、次こそは丁寧に…。(←いつも勢い任せ)
ここまで読んでくださりありがとうございました。
